Hey Mail
HeyMailは利用しなくても問題ないと結論が出た。利用を断念した人多くの人たちがブログに書いていた通り。@hey.comはクールなメールアドレスで名残しいけど、それだけのために年に 99ドルを払う価値があるかは人によると思う。最初の何年かは価値があると思っていた。メールのスクリーニング機能が日常のメールチェックの煩わしさから解放してくれたから。以前は毎日メールを開いて読まないメールマガジンを削除していくのが日課だった。ある時、その虚しさに気づいて、HeyMailに乗り換えたら自分にメールを送れる相手を限定できるし、メールがマガジンは届いて溜まっていっても気にならないようになった。とても満足できるものだった。でも、アップルの純正メールでも今だと同じことができる。全く同じではないのかもしれないが、自分にとってはどちらでもいいという結果になった。もう次の更新はしないだろう。